2008年04月27日

写真の整理

最近、大叔母が荷物の整理をするといって、母と2人でよくガサゴソとやっているが、大叔母には子供がいないので、後を引き継ぐ者がいない。てことで、不用品だろうが何だろうが、どっちにしても捨てなければならないのだけど、人生を写し取ってきた写真を捨てるのは切ないなぁ…。

大叔母は大正10年生まれで、アルバムにゃ今流行の?昭和の庶民の全てが収まっている。ふる〜〜い物が大好きなので、「捨てる前にアルバム全部見せて」とお願いして、アルバムを全部引き取ったのが1週間前。量はダンボールに3つばかし…いろいろとり忙しくて、まだ1つしか改めていないのだけど、期待したとおりの古いアルバムが出てきた。

こんなの。
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1ページ目にはいきなり
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大叔母の父、つまり私の曽祖父の写真が。
いいねぇ、こういうセピア色の軍服の写真。平民だから派手な勲章がついてないのが残念w

母に「おじじ(とうちでは呼ばれている)は何年生まれ?」と聞くも、「しらな〜い」という無責任な返事。いいよ、あとで過去帳調べるから。曾祖母が明治19年(1886年)生まれだから、それより数年前の生まれだろう。
「で、これはどこの戦争に行くのよ??」
「え〜それこそ日露戦争じゃないの??」

母は歴史があまり得意ではない(−−)
でも日露戦争は1904年だからそんなもんか。
おじじは大工の棟梁で、その辺の職人を束ねてなかなか偉かったらしい。大叔母によると、北大の何学部だかの校舎を建てたそーだ。

そのおじじには1人息子がいて、私の祖母の弟・大叔母の兄に当たる人だけど、この人がなかなか芸術家肌の人で写真や絵をよくし、本当は写真家になりたかったそうなのだけど、戦前の大工の棟梁の1人息子ではそんな自由もきかず、また第2次世界大戦も始まって、結局病気になって戦地から帰ってきて、終戦まもなく亡くなった。その人が大学時代にとった写真が、今回バラバラと出てきたのだ。

ちなみに大学は日本大学で、父の言うとおり建築学部に籍を置いていたそうだが、東京で目が届かないのをいいことに写真ばっかりやっていたらしいw

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大叔父の後ろ姿。正面向いた写真もあるけど、これはすごい雲海だなと思って。

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どこで撮った写真か分からないけど、なんともいえない懐かしさを感じる1枚。印象派の絵画のようでもある。

後半は家族の写真が中心で、
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このワカメちゃんは私の母。ぎゃは。
母はいい被写体だったようで、赤ん坊の頃からたくさん写真があった。
この自宅の庭に咲いたツツジはおそらくオレンジ色のもの。私の子供時代の昭和50年代でも変わらず咲いていたし、家はもう取り壊して引っ越してしまったが、ちゃんとこのツツジは移植して、今年ももうすぐ咲くだろう。

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3つ下の弟と。この叔父は現在はもうすでに定年退職して、横浜で遊び暮らしている。
で、今でも時々こんなスタイルで立っているwww

戦後まもなく亡くなってしまった人のこと、母とこの叔父以外の親戚はもう知る人もいなくて、どんな人だったのか分からないけど(母はこの「おじちゃん」を相変わらずとても慕っている)、写真を見れば優しい人だったんだろうなぁと分かる。光り輝くツツジと子供のはじける笑顔の構図は見事だし、下の写真も子供目線で、被写体への温かい愛情を感じるもの。
祖父は子供達には無口で怖い人だったみたいだけど(私にとってはファンキーなじじぃだったw)、この叔父の存在は幼い母たちには救いだっただろうな。

まだいい写真は一杯あったけど、スキャンするのもちょっとくたびれてしまった。それにしてもいろんな人の写真を見たが、昔の人はつつましくて、品があるな。
posted by ぶらんか at 19:03 | Comment(0) | さっぽろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月25日

真駒内公園の桜

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国道からパシャリ。
ポプラの芽吹きもまだ頼りなさげな緑でかわいらしい。
ぽわぽわと綿のような花をそこら中に撒き散らす頃になったら、かわいらしいどころの騒ぎじゃないけど。

そういえば今年は白樺花粉がすごいという話だが、花粉というか、花は毛虫みたいで気持ち悪いよな…白樺って。葉っぱが茂ったら今度は緑色に黄色い1本線模様の本物の青虫がつくし、白樺なんかキライだw といいながら、子供の頃、白樺の幹の白い皮がなくなるまでむしったらどうなるんだろう?と思って、長いことそのキライな白樺の木の近くで遊んでいたっけ。

と思い出話モードなのには理由があって、続きは連休中にでも。
posted by ぶらんか at 21:37 | Comment(0) | さっぽろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イタリア美術とナポレオン展

0423artm.jpg水曜日、何年かぶりで芸術の森美術館に行ってきた。何の気なしに応募した「道新ぶんぶんクラブ」の学芸員解説つき鑑賞券が当たってしまったので。申し込みした時は自分の好きな時間に見に行けるものだと思ってたのに、実際は日時指定で「欠席時は連絡を」とかいろいろ書いてあって、めんどくさくなったので、素直に行くことにしたw

道新サイト
http://event.hokkaido-np.co.jp/cont/eventdata/17566.php
芸術の森美術館公式サイト
http://www.mocas.jp/

何何、ナポレオンのおじさんが作った美術館のコレクションとな。
ルネッサンス美術は意識して見に行ったことないから楽しみ♪

0425botticelli.jpg鑑賞の前に学芸員のおねーさんから今回の展覧会のメインであるボッティチェリの「聖母子と天使」について説明を受けたのだが、学芸員の今井さん、開口一番「ボッティチェリは男色でした!」

工エエェ(´д`)ェエエ工

道理であの有名な「春(プリマベーラ)」や「ビーナスの誕生」に描かれた女たちに色気がないと思ったんだ…ってそんなことじゃなくて。で、ホモというよりは美しいものは何でも好きというバイで、工房(当時の絵画制作は師匠と弟子の分業で成り立っていた)では美少年ばっかりアシスタントにしてたとか、回りは平日の昼間だけに、参加者にはリタイアされた白髪のおじさんも多いのに、いきなり腐女子路線かよ…w でも私は芸術家のこういう小ネタが大好きなので、つかみとしてはバッチリだった。

まぁ小ネタ話はすぐに終わり、この絵の鑑賞ポイントなど。
お師匠さんの絵と対比しながら、ヴェールや衣服のひだの軽やかさや背景の意味などこまこまと説明を受けた。宗教画ってそういえばやたら物が描き込まれるけど、それにはいちいち意味があって、(例えば幼子イエスの近くに羊がいる・ざくろがにぎられている→将来の受難を暗示 とか)あらかじめ知っておくと鑑賞してなお面白いとのこと。そうなんだよね〜美術だけじゃなく、音楽でも歴史でも、西洋文化の理解のためには聖書とギリシャローマ神話の知識が不可欠なわけで、学生時代からいろいろ本を読んで勉強してきたつもりだけど、かなしいかな三十路を超えた脳味噌はもうだいぶ前から飽和状態で、知識は抜け落ちていくばかり…。
だからこういう学芸員トークで補完して見るのはいいことだと今回思った。今までは学芸員の話なんてお堅いものだと思って敬遠してたけど、かなりやわらかくて面白かった(゚∀゚)

で、解説は40分ほどで終わり、いよいよ展覧室へなだれ込んだのだが…
はっきりいって知らない人の作品ばっかしで…(^^;
中にはのちにスペインに渡ってゴヤの師匠になったというイタリア人画家の作品があって、なるほどなぁと思ったけど、「藍は藍より出でて…」の通りゴヤのロココ風の絵の方がもっと光に溢れていて素敵だしな…。と、あまり盛り上がってこない。でも数点あった静物画はどれもド迫力で、印象強かった。

ボッティチェリの「聖母子と天使」も、今井さんの鑑賞ポイントを確認してなるほど、とは思ったが、絵はなにかインパクトに欠け、う〜ん。修業時代からやっと抜け出したくらいの若い時期の作品だからかな、どうせならこの作品より、フィレンツェに行って「春」や「ヴィーナスの誕生」といった代表作をこの目で見たいな…と思ってしまった。今井さんごめん。

今回やってきたフェッシュ美術館所蔵の作品はナポレオンの叔父のフェッシュ枢機卿が1代で16000点(ルーブル美術館を超える規模らしい)も収集したもので、その多くは散逸して今はその規模でないという。つまり、ナポレオンがぶいぶい言ってた時に好きなだけかき集めたのはいいけど、その没落とともに仕返しとばかりに、いい作品から奪われていったのだろう。私はスペインとベートーヴェンが大好きだから、当然ナポレオンは嫌いで、最後のほうに展示されていた月桂樹の冠をかぶって仁王立ちの「戴冠式のナポレオン1世」を見ても「けっ、田舎貴族がエラソーにこっち見下ろしてんじゃねーよ」なんて思ったくらいにして、美術館を出るときにはなんだかプンプン腹を立てていたw

だって昔、プラド美術館でこれをじかにみたんだもん。

フランシスコ・デ・ゴヤ-1808年5月3日、プリンシペ・ピオの丘での銃殺-
http://www.salvastyle.com/menu_romantic/goya_fusilamientos.html

この作品を見たあとでは、ナポレオンなんてクソクラエと思っても仕方ない。
今日はラジオをつければチャイコフスキーの「1812年」が流れてるし、一体なんざんしょ。

有名画家がいないからと思わずこき下ろしてしまったけど、私はスペイン絵画をかいつまんで見ていたにすぎない素人だし、テーマごとに時代の特徴がわかる佳作ぞろいの良い展覧会であると思う。あれこれ言っても、美術館で生の絵の迫力を味わうのはやっぱり素晴らしいことだった。ここ数年、西洋絵画よりなぜか仏教美術の展覧会にいくことが多かったから、久々で新鮮だった。
夏には道立美術館で藤田嗣治展やるらしいから、次はこれだ〜。

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芸術の森美術館の近くに咲いていたカタクリの花。
posted by ぶらんか at 21:24 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月22日

時代遅れ

0419crocus.jpg土曜日に撮ったクロッカスの花がすっかり時代遅れになっている…!今日、でかけにふっとお向かいの家を見たら、桜がぽわっと咲いていた。昨日は全然気がつかなかった。

札幌のソメイヨシノの開花宣言は昨日。今日の道新によれば、札幌の早い桜開花日ランキングは以下のとおり。

1位 2008年(4月21日)
2位 2002年(4月22日)
3位 1998年(4月23日)
4位 1990年(4月25日)
5位 1968年(4月26日)

今年は記録更新ということだが、それまでの1位・2位の年を見て、ちょっといやぁ〜〜〜な気分になってくる私はたぶんコンササポ。
早く咲けば早くサクラチルなのか???

それにしてもこんな時期に桜が咲いてしまうと、5月は何の花で楽しめばいいのだ…!

posted by ぶらんか at 21:13 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月13日

日曜日の朝はねらい目なのか

0413fukujusou.jpgネボケ眼で「アフターゲームショー」の再放送を見ていたら、折り込みチラシを見ていた母が「カップ麺がケースで950円だ!」と騒ぎ出したので、朝のネットチェックもせずにお買い物のアッシー。カップ麺が値上げされて120円台でないと買えなくなった昨今、12個で950円は確かに安い。9時半頃行ったら、店内はお客さんであふれていたのに驚いたが、まだたくさん山積みされてて無事ゲット。

それにしても日曜日の朝からみんなよぉ行動するな〜と感心したw
私は遠くでユースの試合が9時から始まる!とかいうのでない限り、日曜日は昼近くまでぐだぐだと過ごすのが常なので…そんなだから数量限定品を逃して損してたのか〜。でもこの国の総理大臣は「物価高はしょーがない」とか、敵意剥き出しの中国にへーこらしてやる気ナッスィングだから、自分の身は自分で守るしかないよね〜。

で、帰ってきてやっといろいろチェック。
ノルブリッツのブログでは「北海道チャンピオンズスーパープレミアムローストリーグ」のことを「Sリーグ」と略してたけど、確か札幌地区の社会人リーグの一番上のリーグを「Sリーグ」と言ったよね、そんなんでいいのか?ほんと、長ったらしくてばかばかしい名前をつけたもんだ…。

まぁそれはともかく、ノルブリッツの初戦はらんたに0-0の引き分けだったそうな。先日コンササテがユースとやってやっと3-2で勝ったことを挙げて、「コンサドーレに初黒星をつけるのはノルブリッツしかない!!」と息巻いていたからどんなもんじゃと戦々恐々としてたら、高校生に1点も取れなかったのかい…w まぁ春先はこんなもんか。

ともあれ、あんまりバカにされないように頑張るんだよ>コンサ若手
(あの試合は若手じゃなくて、ある程度の年齢の選手が足を引っ張っていたんだがな!)

今日もこれから初雁来するつもりだけど、4時って遅すぎ。寒すぎ。
しかも4時から浦和-鹿島戦があるじゃないの…(見たい)。


あと…昨日はついについにジュビロに勝ったわけだけど、正直それほどの感慨は湧いてこなかった。あの7年前の敗戦がコンサドーレに及ぼした影響は少なからずあって、後半ロスタイムになると選手もサポーターも訳の分からない恐怖心と戦うハメになって幾星霜…。今度ジュビロに勝てば、「ロスタイム失点病」から解き放たれることは、、サッカーをやる限りなくならないと思うけど(^^;、あの時の脱力感をやっと忘れられるかなって思ってた。

7年前の厚別で、「私たちだって昇格したばかりのころはなかなか勝てなくて大変だったのよ、あなたたちも頑張ってね」と親切だけど、何か上から目線のエールをジュビロサポのおばさまから頂いたことがあるのだが、あのおばさまは今…。せっかく勝っても感慨が湧いて来ないのは、ジュビロがかな〜り変わっちゃったからだろうな。。

さて。前回「もう二度とチャンスは来ないと思って死ぬ気でセットプレーやれ!」と言った甲斐があって?セットプレーを2回もものにしたのは、いとめでたし。これでスナ様のドフリーシュートが決まっていれば、西きゅんにアシストポイントがついたのになぁ〜。
posted by ぶらんか at 13:47 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月06日

青春の音楽

昨日はカラヤンの誕生日だったのね…。

こないだのエントリで「カラヤンの白鳥の湖」聴きたいな〜と書いたあと、実際CDショップに行って「チャイコフスキー三大バレエ」として売られてるの見つけたわけだが、すぐ隣においてあったアラウのショパンのピアノ協奏曲にフラフラと手が伸びて、そのままレジに直行してしまったので、カラヤンとは全く関係のない日々を送っていたのだった。私はやっぱしオーケストラより、ピアノが好きなのよ。

ショパンはピアノ協奏曲(略してPコン)を生涯で2曲残している。どちらもハタチ前後の若い頃に書き上げられ、世に出る前の卒業制作みたいなもの。オーケストラ曲が好きな人はたぶん嫌いだと思う。というのもピアノソロの美しさに比べ、オーケストラ部分は凡庸だから。ぶっちゃけオケなんてなくても十分聴ける曲だ。まぁ確かにバランスは悪いかもしれないけど、それは若さゆえってことで、年を重ねれば良くなっていくでしょ。しかしショパンはそれ以降ピアノのためだけに作曲を続けたため、オケ畑の人に再評価される機会がないw 晩年には「チェロソナタ」の作曲など、管弦楽にも再挑戦しようとしてたふしはあるんだけど。
結局時間が足らず、39歳で病没。

猫が死んでから、鬱々とショパン晩年のノクターンを弾き続けて諦念の真っ只中に身を置いていた。どの作曲家の作品も、晩年に作られたものはしみじみと諦めに満ちて、静かに慰められるのだ。私も年を取ったらこんな心境に到りたいもの…。
とかなんとかしてる時に、若さはじけるPコンを聴いたのよね。気分が180度変わってしまった。2曲とも、第2楽章がまさに青春!初恋!って感じでロマンチックで「あ〜若いっていいわね〜」(ばばくさいw)
折りしも季節は春、息吹を感じる音楽だ。実際、第2曲の2楽章は片思いの女の子のことを想いながら作ったそうで、女に対する幻想がすごすぎ…と30代のおばさんは思わなくもないのだが、ハタチのころに自分のためにこんな曲を作ってもらっちゃった日には、一も二もなく惚れるはず…が結局、ろくに話し掛けることもできずプラトニックで終わっちゃったんだって。もぉ( ´∀`)σ)Д`)

閑話休題(^^;

目の前にそんなロマンチックな曲があったら、自分でも弾いてみたいと思う。
私の頼みの綱はこちら。

逆引き無料楽譜辞典
http://www16.ocn.ne.jp/~chomlin/

Pコン2楽章のピアノパートのある部分だけちょこっと弾きたい程度なのに、全楽章の楽譜は高価で敷居も高い。個人でひっそり楽しむならここで十分。楽譜を手に入れて、今まで聴くだけだったその音を自分で出す瞬間のうれしさ・ワクワク感…これを感じ続ける限り、私は音楽を止められないと思う。今はもう夢中でw 1週間前に調律してもらったばかりで、オンボロピアノも彼なりに最高の状態にある。何をしてても頭の中にはPコンが鳴り響いている。
だから、たとえ
攻撃のときはたとえ開始30秒のセットプレーであっても、これが最後の得点機かもしれないんだから、しっかり決める気でやってほしいわ。チャンスをいくつでも作れるチームならまだ次はあるけど、そんなチームじゃないんでしょ。

あと守備がベースのチームが毎回毎回前半10分台に失点して自らプランぶち壊してるのはほんと何なの?クラ様怒って辞めないで('A`)
後半選手交代していくらか活気のある試合をしてたけど、そんな事ができるなら、どうして最初っからしないのよ??こないだのユースとのHCSLでもそうだった。スタメン間違ってんじゃないの?!

力のある選手がたくさんいるチームでさえ、個人戦術グループ戦術細かに決め事があってやっているのに、力が劣ると自覚しているチームの得点パターンは個人技任せってこんなのアリかよ…。
と、思ってもう1年経ったぞ。

なんて一時的に怒り心頭に発したところで、ふっと天上から美しい音楽が蘇ってきて、幸せ〜な気持ちになっている今日この頃。
気分もいいので、無駄に長文。
posted by ぶらんか at 11:51 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする