2006年10月28日

10月の音楽

今日は街の電器屋さん(某スポンサー様)のとこに久しぶりに行って、ハロゲンヒーター買って、ついでにHMVに寄ってこようかなーと思っている。

このところ熱病にうかされてるかのよーに音楽を聴きたくてたまらない。
もーヤフオクにまで足を運んでしまって収拾がつかないw
オークションより、店頭で手にとって買えるのならそっちの方がいいだろう、という理性を働かせて、まずは動くことにした。
「芋たこなんきん」の再放送見てからねー。

現在聞きまくっているCD
1枚目。
ラヴェル:ピアノ作品全集ラヴェル:ピアノ作品全集
アース(モニク) ラヴェル

曲名リスト
1. 鏡
2. 水の戯れ
3. 亡き王女のためのパヴァーヌ
4. 古風なメヌエット
5. 前奏曲
6. シャブリエ風に
7. ボロディン風に
8. ハイドンの名によるメヌエット
9. マ・メール・ロワ

1. クープランの墓
2. 夜のガスパール
3. ソナチネ
4. 高雅にして感傷的なワルツ


これ1冊でだいたいラヴェル作品が網羅されているというからお得だw
のだめの楽曲解説サイトにも載ってるせいか、アマゾンベストセラーにも載ってた。
シャッキリと背筋の伸びた気持ちのいい演奏。


2枚目。
ラヴェル:ピアノ協奏曲ラヴェル:ピアノ協奏曲
フランソワ(サンソン) クリュイタンス(アンドレ) パリ音楽院管弦楽団

曲名リスト
1. ピアノ協奏曲ト長調
2. 左手のためのピアノ協奏曲


ラヴェルのピアノ協奏曲といえば、21世紀になる前に(^^;NHKが放送してた「20世紀の名演奏」(FMではまだやってる)で、ミケランジェリが60年代に来日して演奏したのを聴いて、非常な衝撃を受けたことがある。その後図書館でアルゲリッチなんか借りて聴いたけど、この際だから…てことでこれを選んだ。

胸のすく演奏。
特に大好きな2楽章の後半のアラベスクの緻密さといったらもぉ…息苦しいほどで。
しかし聴くたび泣けるなぁ>2楽章

(で、ヤフオクでチェリビダッケ&ミケランジェリを見つけて現在ウォッチ中)

3枚目。
リスト:ピアノ・ソナタリスト:ピアノ・ソナタ
アラウ(クラウディオ) リスト

曲名リスト
1. ピアノ・ソナタ ロ短調
2. 「詩的で宗教的な調べ」~孤独の中の神の祝福
3. 3つの演奏会用練習曲


どれもここ数ヶ月やったNHK「スーパーピアノレッスン」に影響された選曲だというのは、見る人が見れば分かると思うけど…音楽に関しては年を重ねるにつけ、体験的でないとなじむことができない。楽譜見て、ちょっと弾いてみて、「あーなるほど」と思ってからでないと好きになれないってのは、頭が固くなってきた証拠だろうか。(←だからもうヒットチャートなどは追いかけられない体質に…w

それにしても「リストいけるかも」と思ったのは私にはすごい進歩。
ピアニストでぶいぶい言わせていた頃の作品に対して、「派手なだけで嫌味で薄っぺらくでやかましい〜!」とひがみ根性発令させるのはこの先も変わらないと思うけど、この後期作品には奇を衒うところがなく、どこまでも深遠でノーブル。リストに次の時代を予感させるこんな世界があったとはシランカッタ…やっぱ聴かず嫌いはだめだなぁと反省。アラウも素晴らしい!
posted by ぶらんか at 11:10 | Comment(0) | 音楽? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月25日

のだめカンタービレ第2回

2回目はだいぶこなれてきて、ドラマとして楽しめた。
1回目は真澄ちゃん役の人合ってないなーと思ったけど、なかなか好演で、いいじゃないのとw

千秋にいいとこ見せるための第九1楽章。
はるか高みから音が降り注ぎ、そのエネルギーが積もり積もってフォルテッシモでテーマが現れる前の、緊張感のあるあの序奏。もちろん何度も聴いてるから、どこでティンパニが鳴るかも知ってる。だから一体これからあそこで何をやらかすのかと、音楽と共に何かすごい期待と緊張で胸が高鳴ったwwこんな第九鑑賞初めてだよw

まぁオケの演奏がいまいち迫力がなくて、ティンパニも演技のわりに音がそれほどイッちゃってなかったので、結果肩透かしだったけどな…
でも図らずもおもしろかった。

それから失意の真澄ちゃんが山形に帰ることを決意して荷物整理してるシーン。
ショパンの9番のワルツに大爆笑。うまいっ!!!!

ショパンの9番のワルツ…作品番号でいうと69-1か、な?
別名「別れのワルツ」といって、ショパンが恋心を抱いていたある女性との別れに際し、その曲を彼女に捧げたという逸話のある曲。もちろんショパンは絶対音楽が主義の人だから、そんなタイトルを自分でつけるわけはないのだが、過ぎ去った幸せだった日々を回想して、弾いてても思わずうるうるしてしまう、やるせないメロディのワルツなので、まぁほんとピッタリ。このへんはドラマならではの演出だなぁと思う。

そして今回のメインであるベートーヴェンの「春」。
私の大好きな「春」。手持ちCDの中で気に入ってるのはコレ。
B00005FFNIベートーヴェン:VNソナタ第5
グリュミオー(アルテュール) アラウ(クラウディオ) ベートーヴェン
ユニバーサルクラシック 1998-08-23



エレキ・ヴァイオリンの音を初めて聴いたけど、あんなウザい音がするのか…
普通のヴァイオリンに持ち替えても十分ウザかったけど…w
ああいう演奏もアリなのか?…音大って。そうだとしたら奥深いところだなぁ。

しかし演奏が続くに従ってヴァイオリンの音色に変化があったような感じがしたのは狙ってたのかな?どっちにしてもガサガサしてていやな演奏だったけど。まぁ知らないもの同士が音楽で心を通わせて親しくなっていくのはいいことだ。

ともあれグリュミオーで口直しをしようっと…早めに…w

以上。
初回は音楽がうるさすぎると思ったけど、2回目で使われる曲がしぼられてきて、こんなもんかと分かったらまぁ我慢できるかな。
ただときどき現れる千秋がのだめをぶんなぐるシーンは…ギャグなのは分かるけど、CGなのも分かるけど、正直あんまり笑えない。いじめによる自殺が騒がれている昨今だからして、「死んじゃえ委員会」にもドキっとした。
マンガでは大笑いしたんだけどなぁ。マンガは良くてテレビはダメというつもりはないけど、うーん、何だろう、この感じ。
posted by ぶらんか at 21:29 | Comment(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月22日

夕暮れの札幌ドーム

ドーム近くの駐車場に車を停めて、ドームの敷地内に入りしばし散策…
散策路はすでに日が翳って肌寒い。
1022path.jpg
前から気になってたけど、今年は紅葉がきれいじゃない。
ナナカマドの赤は色あせて透けるようなマヌケな色だし、黄色というよりそのまま枯れちゃった葉っぱも多いし。何年か前、記録的な猛暑が続いた年の紅葉ももやもやとしたものだったから、猛暑の年はダメなのかな。

1022lilac.jpg
6月の花、ライラックがなぜか花をつけているのでビックリ。
何を勘違いしちゃったのかな?

1022ichou.jpg
イチョウの黄色はきれいだった。まだまだこれからという感じだったけど。
見とれていると、ドームの管理をしているおじさんが何か声をかけてくる。勝手に銀杏取ってくな〜!と注意にくるなら的外れだぞぉ。ただ見てるだけなのに…
と思ったら、逆で、銀杏あったら拾っていってね〜というフレンドリーなおじさんだった。けど、枝にはたくさん実をつけているのを見つけたけど、まだ落ちてないんだな…「まだみたいですね」というと、「じゃあまた来てください」と。

でも…次の試合のときには初雪も終わっているだろう。

サブグラでユースくんたちが練習試合をしている。
相変わらず風の通り道にあるグラウンドで、寒くてお疲れさん。

1022hitujigaoka.jpg
オープンアリーナの土手の上から南方、羊ヶ丘を望む。(クリック拡大)
雲の間から日が差し込んでいるのがきれいだった。子供の頃、こんな光の筋が見えると必ず「天国からのお迎え」という友達がいて…これも一緒に見てたらきっと言うだろうなぁ。

札幌の秋は本当に短い。
posted by ぶらんか at 11:28 | Comment(0) | さっぽろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月19日

のだめカンタービレ第1回

遅まきながら第1回目の感想也。

のだめの汚部屋のゴミから湧いてきたハエにかぶせて「熊蜂の飛行」は思わずぷっと笑ってしまったし(しかしよく考えたら、熊蜂に失礼だよな…w)、ラストで今後の主人公2人の関係を暗示する「恋とはどんなものかしら」はほのぼのとして良かった。結構うまく使ってるじゃないのと。ただそれゆえに「コレってふぉーりんらぶ?」といった台詞はかえって興ざめだった。やっぱマンガ通りに実写ドラマを作っちゃいかん。

けど、閉所恐怖症に耐えかねて逃げ惑う真澄ちゃんのバックに、あの悲劇的で憎悪に溢れた「モンタギュー家とキャピュレット家」を流すっていうのは全く違うと思う。全然笑えなかった。もっとコミカルな音楽は他にいくらでもあるだろぉ?

…まぁ、いかにクラシックが奥深い世界だとしても、アフロヘアのオカマちゃんが恐怖に顔をゆがめながら走り回るシチュエーションなど、一度でも想像した作曲家は…いないべな。
(ていうか真澄ちゃんの役者、もっとブサイクな人のが良かったな…)


さて、今回初めてモーツァルトが作った唯一の連弾曲を聴いたのだが…
前から連弾曲ってうるさくて好かんと思ってたけど、やっぱり好かんw
エンドロールをじっと見たけど、ピアノのアテレコ?やってる人の名前は出てこなかった。ゆえに誰が弾いてるのかしらないけど、ああいうモーツァルトは「ツェルニーじゃあるまいし」という枕詞つきで忌み嫌われるから。全然「カンタービレ」じゃないし。そんなんで感動してる千秋、アンタも安いねぇ…。

そもそも、千秋役のピアノの弾きマネがどうしようもなくヘタです!!!

一番最初の月光3楽章でキレた。達彦坊ちゃんの方がはるかにマシ。
あれでのだめにダメ出しって…んなのできる立場か?
まぁのだめサンの方もモーツァルトをあんなに体をゆすって弾くやつがあるか、とは思ったけど、幼少の頃に習っていたというだけあって、肩や腕に力が入ってなくて格好は決まってた。「脱力」が肝要っす。


今までクラシック演奏家が主人公のドラマはいくつもあったが、このドラマはコメディながら音楽はちゃかしたり軽く扱わないようなので、安心した。原作を読めば杞憂だけど。
だってこれまで、ピアノを足で弾いたり、下手な競争の道具にしたり、コンクールの真っ最中にメローでゆるい曲を弾きながらぼんやり恋人の事を考えてたり、ド素人が3日でベートーヴェンを弾きこなすなど、無知な人間から「音楽を創造すること」に対して侮辱を加えられ続けてきたから、さ。このドラマで、音楽は聴くだけじゃなしに、演奏することにも楽しみ・喜び(そんで時にとてつもない苦しみ)があることが広く伝わればいいな。



最後に優良参考コンテンツw
のだめで使われた曲を全部解説するスレ
http://music6.2ch.net/test/read.cgi/classical/1161002946/

ヲタな方が枝葉末節にいたり解説しておられます
posted by ぶらんか at 12:40 | Comment(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月12日

マウンテンとか代表とか14歳の母とかめちゃくちゃw

ネットをウロウロしておもしろいBlogを見つけたら、トドコンのブログリストに入れることにしてるけど、こないだマウンテンの公式Blogに変なとこからたどり着いたw

喫茶マウンテン公式ブログ
http://kissamountain.blog61.fc2.com/

しかし…
見つけてうれしかったのに、最新情報が休業のお知らせだもんなぁ(´・ω・`)
まぁ耐震対策のためと言われて、ものすごく納得してしまったのだがw
でも建物が新しくなってしまうと、「薄汚いところで不味いものを大量に食わなければならない」というマウンテンの”サービス”のうち1つがなくなってしまうのが心配だ。



さて、昨日の代表戦。

アジアカップ予選

日本 3-0 インド
得点者:播戸2、中村憲剛

バンは2点ともいいところに入ってきたべなぁ。
ピッチは悪いし、やっぱり停電するし、犬は乱入するし…何かインドがとても好きになってしまった。

とはいってもやっぱりこの代表はまだまだ一本調子で、見てると飽きてくるので、途中でちらちらと「デスパ妻」や「14才の母」に変えてしまった。なので実は3点目をみていない。フジ739を録画しておいたので、気が向いたらもう1回見る…ことはないだろな。

で、その「14才の母」だけど…けっこう面白かったなぁ。
妊娠しちゃう女の子を演じていたのは「ハルとナツ」に出てた子だよね。芸達者なので安心して見ていられるな。

それにしても…
中学生の妊娠といえば、金八先生の第1シリーズで「15歳の母」を取り扱ったのがまず思い出されるし、もうそれほどショッキングなテーマではないけど、初めて異性の手を握るという一連の初々しくて美しいシーンのあと、すぐ行為に及んでしまうのか…今の子は。もちろん濡れ場などあるわけないから、視聴者の想像に任されているところだけど、私はあのシーンで妊娠したよ、といわれても( ゚д゚)ポカーン
せめてもう1回何かあってからでないと、、と思うのはいい年してカマトトなんかな〜。っていうか、美化しすぎだよねー('A`)

そんな人の興味をそそる第1回目だったので、次も思い出せば見よう。
だっていつもは「デスパレートな妻たち」見てるもん。

ところで「のだめ」はいつから始まるんだろ?(←ただ待ってるやつ
posted by ぶらんか at 22:14 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月10日

12年待った

アルカサル完結編クル━━━━━━(゚∀゚)

━━━━━━ !!!!!


証拠

アルカサル-王城- (12)本棚からこの12巻(最新刊)を出してみたら、平成6年初版と書いてある。12年も待ったのか…ううう、うれしい。

14世紀のスペイン(正確にはカスティーリャ王国)のペドロ1世のお話。ただでさえマイナーな時代・王国が舞台だし、最近のマンガはこういう手の込んだものは難しすぎて読者受けしないみたいだから、掲載紙が休刊だかになったあとは、どこの雑誌にも載せられなくて連載がストップしてたらしい。私は単行本が出たときにそれを買って読む読者なので、詳しいことは知らない。

スペイン語やその文化を学ぶ学生のころ、この本に出会って、歴史の授業が楽しかったっけなぁ…クラスメートにも隠れた必須本だったはず。
それまで中世ヨーロッパなど、盲信と無知の暗黒の時代だと思ってたけど、イベリア半島だけはイスラム国家に占領されてたゆえに高度な文明と多様な文化を持ち、興味深い時代だったと、今でもその手の本を本屋で見つけると、手にとってみないではいられない。

しかし…久しぶりにペラペラとめくってみたっけ、少女漫画なのにひげづらのおっさんばっかり何ページにも渡って出てくるし、確かに少女漫画雑誌には載せづらいかもしれんw しかし悲運の前王妃の悲しい愛の物語や、浮気な王様がやっぱり一番愛しているのは王妃だったり、準主役は敵役でも超ハンサムだったりして、少女漫画的ツボはちゃんと押さえられてるんだけどなぁ…

これをあと200ページで完結させるのか。
なんか解決されてない事件ばっかりなんですけど。はらはら。

posted by ぶらんか at 22:13 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月06日

代表戦ともろもろ

10/4 親善試合
日本 0-1 ガーナ

オシムの日本代表は前代表より期待できるから、ちゃんと試合を見て、ちゃんと感想を書いていこうと決めていたのに、ハーフタイムに数日かけて作っていたページの仕上げに入ったら止まらなくなってしまい、気がついたら試合終わってたorz

播戸のA代表デビュー見そびれちゃった。
負けたけど、後半はなかなか面白い展開だったそうで、残念至極。
だって前半つまんなかったんだもん…

けど、思い起こせば04年の再生初年度のコンサドーレも、最初の数試合は期待と変貌ぶりに目を見張り楽しめたけど、その後はなかなか点を取れなくてツマランかったよなぁ…。代表も同じ道を来てるんだよ、きっと。

と手前味噌な言い訳をしてみる。
まぁ代表を取り巻く人には難しいかもしれないけど、何事も我慢ですよっと。


昨日の「Jリーグナイト」。
「31 Angles」は予告があったとおりにコンサドーレ札幌の周辺であった。
ベテラン・中堅のインタブーとしまふく寮、とありがちなメニューでw

最近、また古い資料を漁る日々を送っていたので、寮紹介で出てきた西くんの顔を見ても、一瞬誰かわからんかった…西くんもすっかり普通のむさい兄ちゃんになっちまって…悩ましい(;´Д`)ピンクのパンツ…

シメはやはりハダカにならないと終わらないのがコンサドーレ編らしく。

感想:征也と謙伍ってマジメだなー
posted by ぶらんか at 12:26 | Comment(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月02日

ごまそば八雲

某所で智樹がトークショーの前に八雲のそばを食べてきたという話を聞き…

ごまそば八雲
http://www.goma-soba.jp/

子供の頃、4丁目プラザでここのごまそばを食べるのが週末の定番だったけなぁ〜。
4プラの地下に喫茶店があって、その奥にあったお店だよん。
昔は大人と子供の区別が厳しかったから、喫茶店はめったに連れて行ってもらえなかった。だから憧れのまなざしで「西林」を通り過ぎて…。子供が出入りを許されるのは、大通駅にある不二家かデパートの最上階にあったレストランくらいだったよなぁ。食券半分にちぎってうんと待たされるやつw

さすがに高校生になる頃には「喫茶店に入る子は不良」といわれる時代ではなくなったけど、校則をかいくぐり、こっそりお好み焼き屋が関の山だった。大学生になって1人で喫茶店に入り、コーヒーを頼んだ瞬間はすげー大人になった気持ちがしたもんだ。

えーと、ごまそばの話。

このURLの会社案内を見ると、私が足しげく通っていた頃にはまだ、4プラに出店していなかったことになる。あれぇ? 松坂屋かパルコと勘違いしてるんだろうか…?でも、「西林の奥」は4プラしかありえないし…納得いかないなー
うーむ…

昔はごまそば大好きだったけど、実は今はあまり食べる気がしない。
だってごまが入ってるってことはそれだけそばの香りがしなくなっちゃうような気がして。それにここのそばはやけに麺が長いし…つまりそば粉の分量が少ないってことじゃん…?

<おまけ>
なつかしの味その2
「プードル」 松坂屋の地下2階にあったカレー屋さん。ロビンソンがデパ地下を改装してから行ってないので、今もあるかどうかは不明…
posted by ぶらんか at 22:45 | Comment(0) | さっぽろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする