2005年02月22日

猫の日

窓辺の猫
2月22日、今日は「猫の日」なんだって。
どーせ「ニャンニャンニャン」という語呂合わせだろうけど…猫にとっては毎日が自分の日、どうでもいい話だ。

この写真は去年の10月頃撮ったもの。
庭に面した三角窓で、こうして外を眺めている猫を見るのが好きだ。こちらもくつろいだ気分になるから。でも今は、冬で窓際が寒いというのもあるけど、年を取り、おでぶちんになってしまったので、この1mほどの高さをジャンプすることができなくなった。そして三角窓のスペースはおでぶちんにはちと狭い。そんなわけで、ここはもうお気に入りの場所ではないのだ。

だからこの写真を見ると、遠い昔の日々ってな感じで、ちょっぴりセンチメンタル。



なーんて、実際のヤツは相変わらずの暴君ぶりなのだが。
今日は久しぶりに缶詰のごはんにしてやるか。

posted by ぶらんか at 12:38 | Comment(2) | TrackBack(1) | ねこ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月20日

雪まつり

今更ながら雪まつりのこと。

今年は真駒内、大通両会場に足を運んだ。
札幌市民として、とても正しく立派なことをやったような気がする。
大通会場は4,5年ぶり、真駒内会場に至っては25年ぶりに行ったのだもの。

今年で最後の開催となった真駒内について。
どんな思い出があるのかというのは
http://www.geocities.jp/todoconsadole/diary/diary0302.html
ここの2月11日の欄 とか
http://todoconblog.seesaa.net/article/1413887.html
に書いてある。

今回初めて自衛隊前で降りて、正門から入る。
昔は裏の団地に住んでいたので西口から歩いてきたのだった。

藻岩山
わが心の藻岩山。
もう少し北から見ると、藻岩山スキー場の全景が現れて、最も藻岩山らしい風景になるのだが。











雪像今回は雪まつりじゃなくて、自衛隊駐屯地を見にきたので、雪像の写真はこれだけ。天気がいい上に逆光で、白いものを撮影しにくかったというのもある。
えーと、これはなんだっけ…
「日韓国交正常化40周年記念 水原華城(スウォンファソン)」
だって。道理で売店には韓国ブースがあって、「チャングムの誓い」のポスターも貼っていたわけだ。


大雪像は4基しかなく、こんな大きな大人が滑り台で遊ぶわけにもいかないので、雪まつり見物はものの5分で終わる。(´・ェ・`) ま、こんなもんだ。
寒いので、足は自然、暖をとれそうな場所に進む。会場隣にちょっとこんなレトロな建物があって、雪まつりのパネル展と無料休憩所がおかれていたので入ってみることにした。

中央講堂

講堂の天井
講堂内部

講堂の出入り口付近の階段
講堂内部

ぜーんぜん自衛隊施設っぽくないし…何だろう?と思ってキョロキョロとしていたら、入ってきたおじさんが「いやー懐かしいねえ、進駐軍の教会だったんだよ、ココ」

見ず知らずのおじさんだったが、心の中で「へぇ」ボタンを15回押した。

そうだったのかー。
そういわれてみればいかにも清教徒っぽい質素な建物ではないか。バチカンとかケルン大聖堂とかノートルダム寺院とか、カトリックのド派手なやつはいくつも見たが、こんな「大草原の小さな家」に出てくるような教会を見たのは初めて。

いや、初めてじゃないな、何度も来てるんだから。子供で知らなかっただけだ。
ちなみにこの建物の向かいにはもう1つ古い建物があって、立ち入り禁止になっていたが、昔は雪まつり期間中は食堂かなにかになっていて、入った記憶がある。これは進駐軍の劇場だったそうだ。
キャンプ地に劇場建てるよーな国と戦って勝てるわけないよね…あは。

それから資料館を覗いていくことにした。
資料館は平屋建てのが3つあり、1つは第2次大戦中の軍関係の展示、2つ目は開拓時代の屯田兵の生活の展示、3つ目は札幌オリンピック関連の展示になっていた。

もちろん、1番目のが最もインパクトがあって…重たかった。_| ̄|○

パネルには極東地図の横に「大東亜共栄圏の建設を目指し、頑張ったけど負けちゃった」みたいな記述があって、なんかやっぱり普通とは違う場所なんだなと思った。
そのパネルの写真を撮りたかったのだけど、心霊写真になりそうで怖かったので(^^;、資料館では写真をとらなかった。

建物自体が古くてにおいがするのもあるが、展示されているものが軍服だったり、軍刀や拳銃もあったし、鎧かぶともなぜかあったし、従軍中の兵士の日記や手紙、死亡通知まであり、人の生死に直接関わるものばかりだったので、一言で言ってしまえばキモチワルく、丁寧に言えば持ち主の念のようなものが感じられ、ふざけた気分にはなれない。

資料館を出て、歴史の重みに思わずタメイキをついていると、通路を除雪していた自衛官のおねえさんに、「あちらのサイロもお越しになりませんか?眺めがいいですよ」と勧められた。はーい。なんてったって今年最後なんだから、どこにだって行ってみなければ。
(もうすっかり雪まつりのことを忘れている)

サイロ
サイロ

サイロ内部の螺旋階段
サイロ内部

戦争前は真駒内は牧場だったので、当然サイロがある。
ちなみにこの辺の原野を切り開いて牧場を作ったのはこのアメリカ人↓
http://todoconblog.seesaa.net/article/923888.html

サイロは牧草貯蔵庫なので、本来こんな螺旋階段もなければ、ガラス張りの展望台もないわけで。説明によれば、米軍が接収後に展望台にしたんだとか。ふーん、まぁいいけどね、どうせサイロだってアメリカ人が作ったんだろうし…っていうか、私ってずいぶんアメリカっぽいところで育ったんだなぁ…。

見学ルートはこれで終わり。
雪まつりの真駒内会場がこれで終わりだというので軽い気持ちで出かけたが、ここで勤めていた父のことを強く思い出す小旅行であった。結局、父に連れられて行った図書館の場所は、やはり一般立ち入り禁止の場所だったようで、わからなかったけれど…制服の人に聞く勇気もなかった…。
だって25年以上の時を越えて、叱られたらヤダもん……(小心者)

こんな私の25年前の思い出より、はるかに以前の興味深い建物を駐屯地が保存していることが分かった。保存しているといっても、講堂内部はかなりしみだらけで、老朽化が進んでいるようだった。今後維持費もかかるし、(こういう維持費も防衛予算から出すのか?)雪まつりがなければ駐屯地へ気軽に入ることもなくなり、そうした歴史的遺産を見ることができなくなるし、お金がかかるからと黙って取り壊されたらどもこもならん。
自衛隊の存在が市民から遠くなってしまうのはあまりいい事だと思わない。
これからどうなるのか、、少し心配である。
posted by ぶらんか at 23:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | さっぽろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

屋根の雪

この冬は週末になると温泉にでかけて「あー、こりゃこりゃ」してたが、昨日は14時からサッカー中継があるからと家にいたので、なんか時間がもったいないような気がして落ち着かなかった。
そしてズビロ様遅刻ですよ。静岡の地理とか距離感とかは全く分からないけど、なんだかねー。

あと2週間で開幕か…

もう少し温泉ライフを楽しみたかったかも。
さて、これからまたどこか行ってみるかなー。

ところでゆうべ、また雪が激しく降った。
朝の除雪のとき、ふと屋根をみた。
屋根

確か、屋根の雪下ろしをしないでいい構造のはずだが、これを放っておいていいのだろうか…。
3度除雪したアンテナ(○で囲んだ部分)もまた埋もれつつあるな_| ̄|○
冬大好きの私も、そろそろ春が待ち遠しくなってきた。
posted by ぶらんか at 11:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月18日

バリアフリー

うみに おふねを うかばせて 
いって みたいな セントレア。

3,4年前に名古屋に行ったとき、小牧空港の国際線ロビーが建て直し工事中で大きくなってた。迎えにきてくれた人と

「あれ?知多沖に空港作ってるんじゃなかったっけ?なんか無駄だね」
「そうなんだよね〜」

と会話した記憶があるが、セントレアは半分はおトヨタ様のお金で作っているから、税金の無駄使いをしおって…とケチをつけることはあんましできなさそうだ。
さすがおトヨタ様、なんてったってクリーニング代が2週間で100万円だもの、北海道とはレベルが違うわー。まぁ空港のどっかにはヴィッツを買った私のお金が投入されていると思うことにしよう。
クリーニング代になってたらやだな…orz

この空港はさすが半分は民間のお金が使われているだけあって、お客様本位のつくりになっているらしい。バリアフリー構造で、空港駅から搭乗口まで、一切段差がないらしい。
すげー。

新千歳空港や札幌ドームは見習え!!

と、そんな折、

高齢者も楽々移動 新千歳空港ターミナルビル ヘルプカー試験導入
http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/kiji.php3?&d=20050217&j=0019&k=200502177238

リリーフカーみたいなやつを走らせるんだと。
ていうかまだ「試験導入」の段階ですか?('A`)
私は10年くらい前にトランジットで降り立ったスキポール空港(オランダ)で使われているのを見た。イヤになるほどだだっ広い空港で、延々歩かされていると、後ろに数人のせた車がひゅーんと追い越していったっけ。あれ、千歳にもあればいいのになぁと思って10年…か。
のん気だねー国土交通省。

このヘルプカー、ついでに札幌ドームにも導入してくれ。
んで、36号線の歩道橋のところで待機。やってらんないのよ、あの階段!!
足の悪い大叔母に一度見せてやりたいドームでの試合だが、未だに果たせない。
posted by ぶらんか at 13:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月14日

続・豚の角煮

人はなぜ豚バラ肉を柔らかく煮るのか。第2弾。

今回は3日かけて煮た。というと大げさだけど。
煮る前に表面を焼くと身がしまってしまうので、今回は下茹でしてみることにした。

*12日(土)
近所のスーパーで安売りバラ肉をゲット。500gくらい。
2つに切って鍋に入れ、肉がかぶるくらい水を入れ、あくとりシートをかぶせて約1時間、コトコトと弱火で煮込む。その後、鍋に蓋をして煮汁ごと放置。(←この日は別に食べるものがあったから、というレシピにはまったく関係のない理由だったんだけど…(^^;

*13日(日)
寒いところに置いておいたので、煮汁の脂分はすっかりラード化していた。
煮汁をこして、肉についたラードも取って、肉を2センチ幅に切る。
鍋に戻し、煮汁が少なければ水を足して、しょう油1/4カップ、黒糖1/4カップ、焼酎1/4カップを入れ落し蓋をして、また弱火でコトコト1時間煮た。
その後、やっぱり別に食べるものがあったので、鍋に蓋をして放置。

*14日(月)
さすがに今日こそ食べないと悪くなってしまうだろうと、再び鍋に火を入れ、さっと温めて食してみた。

やわらか〜〜〜〜〜〜〜〜い!!!

脂身はもちろん、肉も箸で切れるほど柔らかくなっていた。ふっくらと優しい味だった。
二晩放置したのが良かったのかどうかは分からないけど、今後、我が家ではこの方法で角煮を作ると決めた。味付けもこの1/4カップ作戦が簡単で、なおかつおいしい。
posted by ぶらんか at 22:14 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月09日

北朝鮮戦

日本 2-1 北朝鮮
得点者:小笠原(前半4分)、南成哲(後半16分)、大黒(後半46分)

久しぶりに得点が入って叫んだw
激的なシナリオが描ける選手がいるというのは心強いことだ。
大黒くんのサインはこれからも大切に取っておこう。

でも一番印象的だったのは北朝鮮の得点シーンだったりする…。中央から右サイドにボールが渡り、ドリブルで仕掛けると同時に他の選手も次々と駆け上がって、右からあれよあれよと早いパスが左のどフリーの選手に渡る。まったく対応しきれない日本DFをあざ笑う左足の強烈シュート…敵ながらとてもきれいな攻撃で、コンサドーレにはこういう得点シーンで勝ち続けてほすぃ。

面白おかしく報道する日本のマスコミによって暗黒軍団に仕立て上げられた北朝鮮代表だったけど、どの顔をみても純朴そうな人たちで…彼らがこの結果を国に持ち帰ったら、お怒りになった将軍様にどんなひどい罰をくらうのかと思うと心が痛む。
(脱北者座談会で、スポーツ選手が国際大会で負けたら、強制労働させられるとか言っているのをみた)

さて次はいよいよイラン戦。ここで勝つと自信がついて少し楽になると思う。オシム様じゃないが、アウェイの方がホームサポの余計なプレッシャーもなく、やりやすいかもしれない。アジアカップのように。まぁがんばっちくり。その頃にはもうJリーグが開幕してて…どうなってるかな。
posted by ぶらんか at 22:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

風と共に去りぬ

gone_with_the_wind昨日、BSで「風と共に去りぬ」をやっていたので、よせばいいのに全部見てしまった。もう何度も見てるし、ビデオにもとってあるし、原作本も読んだし、メイキングも見たのに。

でも今回は私の一番好きな「スカーレット、神に誓う」のシーンの台詞をネットで見つけたのでラッキーだった。

Scarlett:
As God is my witness, as God is my witness they're not going to lick me.
I'm going to live through this and when it's all over,
I'll never be hungry again.
No, nor any of my folk. If I have to lie, steal, cheat or kill.
As God is my witness, I'll never be hungry again.

夕闇迫るタラの大地でスカーレットがゲンコツを握りしめ、力強く”I'll never be hungry again”といったところであの「タラのテーマ」がジャジャーーージャジャーーンと流れて、涙がどどっと溢れたところでインテルメッツォという仕組み。

今まで何度か見て、最初はスカーレットの力強い美しさに憧れるだけだったけど、20代で仕事に悩んでいるときは「色仕掛けで金儲けか、サイテーだね」と思ったこともあるし、今回はこのシーンで涙がどどっというより、「いやーもう、アンタすごいよ」と脱帽。スカーレットという人は、基本的に自分さえよければそれでいいという人のはずなのに、恋敵であるメラニーを見捨てられなかったり、家族のためにかいがいしく働いたり…やっぱし長女ってこうなっちゃうよね…わかるわかる。
って今回は親近感かよw

でも何度見ても、なんであんなウジウジ男に惚れ続けていたのかが分からん。
惚れ続けていたというか、好きだと信じ込んでいるうちに訳わかんなくなってただけかもしれないなぁと…はっとして周りを見回してしまったりして。みにつまされる。

公開当時の1939年にはまだいろいろタブーがあったようで、メラニーの出産シーンは生々しくならないように気を配ったそうだし、映画ではバトラー船長との間にしか子供をもうけていない設定になっているが、原作では3度の結婚でそれぞれ1人ずつ子供をうんでいる。こんなエピソードは当時映画化できなかったようだ。なんでもありの現代なら、原作に近い脚本でリメイクできるはずだけど、あんな古きよき時代の上品さや優美さを、今のハリウッドが演じられるか…なぁ? 大河ドラマの日本語もめちゃくちゃだもの、英語だってたぶん…。
posted by ぶらんか at 14:05 | Comment(0) | TrackBack(1) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月03日

バレンタインデー

ガトーショコラ今年のバレンタインデーの傾向として、女性が自分のためにチョコを買ったり、女友達同士で交換しあったりするらしい。

いよいよ本筋から離れてきたな。

義理チョコなんて言ってる段階で本筋ではないのだが。
といっても私が純粋な動機でチョコを男の子に上げたのは、小学校6年生のときくらいだ。昔っから素直じゃなかったので、「こんなの義理だからね!!」と言って渡して内心ドキドキ、1ヵ月後にもらったお礼のガムは大事に机にしまって、高校に入るくらいまで持っていたよーな気がする。(ガムはひからびて本当の板になっていた。)
私って、カワイイ!!

それからバレンタインデーに向かい合ったのは就職してからだ。
(高校時の玉砕体験はスペースの都合上、割愛)
職場にはおじさんしかいなかったから全部義理なわけだけど、それでも最初はデバ地下行って、かわいい箱に入ったチョコを選ぶのは楽しかった。

今でもそうだけど、あのパッケージはどう考えてもターゲットは女性で、チョコとパッケージのデザインで自分のセンスが試されると思い、楽しみつつも真剣にやってたっけ…。あまりにマジになりすぎて「本命」に勘違いされるのはヤだし、かといって安っぽくふざけるのも職場の人だし、とかいろいろ。って若かったな〜。( ´ー`) y-~~

ところで、入社当時の上司は30代半ばで背が高くルックスもまあまあ、何より女性の扱いが上手くもてていた。職場も顧客も女性の多いところだったから、その「技能」は仕事を円滑に進める上でかなりなアドバンテージだったわけだが、奥さんは10くらい年下の人だった。で、上司が紙袋に一杯のチョコレートを持ち帰ってから1ヶ月後、奥さんに持たされてきた紙袋をのぞいたところ、

手作りクッキーの小袋が、チョコをもらった人数分入ってた(゚∀゚;)

「手作り」クッキーに奥さんの意思が感じ取れて。バレンタインデーは、チョコレートに心を託し、男の子に愛の告白をする日なんかじゃなくて、女同士の戦いの日だったのねと、そのとき悟った。
男なんか、ひょっとしたらこの際お呼びじゃないのかもしれない。
オトナって大変だ〜〜。学生気分の抜け切らない小娘にちょっと鬱が入った。

まぁ今はもてすぎる夫は心配だけど、もてなさすぎるのもこれまた問題で、奥さんも職場のオンナを牽制しつつも、手作りを楽しんでいたのかもしれないなぁと思う。

そしてついに女同士チョコを交換する時代に…。
チョコレート業界の陰謀も行き着くところまできた。

同じ義理なら、女の子に上げた方が喜びの反応が大きく返ってきて選び甲斐があると思う。
しかし問題は、もらう側にも同じだけチョコレートの情報があって、「ま、この程度でいいや〜」なんていい加減をするとすぐにバレるところ。オトコとの関係はめんどくさいが、オンナ同士は難しいのだ。

(写真は予行演習に作ってみたガトーショコラ…結局私も踊らされてるw)
posted by ぶらんか at 13:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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